OSAKA JAPAN

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10GHzトランスバーター

外観の画像です。

内部の画像です。 上はRF部分、下はPLL,電源部です。
IF入・出力:1280MHz 10GHz帯出力:約10mW
完成品 \75,000

この様なケースも用意しています。 \18,000
詳しくは、お尋ね下さい。
10GHz送信機 FM-ATV

10GHz送信機(ビデオ・音声変調器付) \5,800
この商品には変調器がついていますので、簡易SG機能としても使用できます。
ビデオ入力はRCAピンコネクターを使用していますので、容易にカメラやテストパターン発生器に接続できます。
さらに、RCAピンコネクターに音声を入力すると音声用 SGとしても使用できます。
本製品の電源は、DC12Vで使用できます。

10GHz Converter \10,000
IF周波数 1GHz帯
10.2GHz DRO ( 誘電体発振器 ) \13,000
DC12Vで、安定な出力が得られます。

10GHz 2Wパワー・アンプ \35,000
ドライブ電力:100mW
出力電力:2W
電源電圧:+12V

8.4 - 10.5GHz VCO \15,000
コントロール電圧:+7 - +22V
出力電力:0 - +10dBm

STI SLM-2012 9 - 13GHz 受信コンバーター・モジュール
特徴:デュアルDRO局発の受信モジュールです。 小形で、使いやすいです!
大きさ:30 X 36 X 13mm
局部発振周波数 A:9.75GHz B:10.6GHz
動作例は、以下の2通りがあります。
A:端子Aを、GNDに落とす。
RF IN 10.3 -13GHz
IF OUT 550 - 3.25GHz
MIX GAIN 10dB
B:端子Bに、-0.5 から +2Vを印加
RF IN 11 - 13GHz モ IF OUT 400MHz - 2.4GHz
RF IN 9 - 10GHz モ IF OUT 1.6GHz - 600MHz
MIX GAIN 10dB
◎表のSTIラベルを剥がし、局部発振周波数調整ネジを変化させる事で周波数アップも出来ます。
また、ダイアモンド・ヤスリで誘電体を削る事でも周波数アップが出来ます。
◎裏面の4箇所のネジを外せば、簡単に分解できます。

価格はお手数ですが、電話でお尋ね下さい。

10GHz MMICを使用した出力2Wのアンプです。
ドライブ電力:数mW 出力電力:2W
電源電圧:DC12V ( 当社で販売しているバイアス電源と併用 )
入・出力コネクター:SMA型メス
価格 \29,000